小さな雫から大きな川になりやがて大きな海になる。
今日も雨すね〜
なんだか肌寒いくらい。。。
カゼなんかひかないようにと
9/24リリースのTime Travel のリリパ少しづつですが、
決まってきましたー
取り急ぎですがまたみなさんにお会いできるのメチャクチャ
楽しみにしてまうす☆
ゼヒお近くに行った際は遊びに来てください!
10/3 京都Metro
10/11 香川高松Spiral
FIX次第、DJスケジュールまたココにUPしてきまーす!
↓↓↓
ただ1つダケとても残念なお知らせなのですが。。。
9/22 渋谷ModuleでのDJが諸事情により
キャンセルとなってしまいました。。。。
ご迷惑をおかけしてしまい大変申し訳ありません。
ただきっと東京でもリリパやるんで、
遊びにきてくださーい☆
ゼヒよろしくお願いしまーす!!!
秋がやってきてます、自分の好きな季節の到来です。秋には紅葉や様々なきれいな事に出逢えますね。
いろいろと仕事でばたばたしてますが、いろいろと充実している。そんな秋でしょうか。
最近本を同時に6冊位レバッチリーデイングしています。僕は基本ビジネス本が多いいのですが、そんな中、それらとは違う、『求めない』 加島祥造 (単行本)という本、求めないことは言葉通り『求めない』ことではない。 いまあるものに感謝すること
すでにある当たり前の出来事がどれほど素晴らしいかを 知る。そんな本。
昨日スタッフポイント
の田辺誠一さんが日テレ55周年番組で阿久悠さんのドラマの主役主演した作品を遅れてみました。
音楽がまだ芸術性を秘めていた時代。
数々のヒットを生み出し大衆へ様々な記憶を生み出した、阿久悠さんのドラマ。
今の時代に足りない物が一杯詰まってましたね、
いつからか、音楽が聞く側と作り手側の距離が近くなり、音楽が気軽に手にする事が出来るようになり、ブランド力の低下が見受けられます。また、テレビ、ラジオをつければ聞いた事があるような曲ばかり流れる現代。その辺りがマーケテイング音楽(まねて作る)が盛んになりすぎた原因で何かが変わったのかな。。
阿久悠さんが作った音は、現代のそこらにあるような聞いたような音楽でないパッケージになっているように思う。時代がそうさせたのか、よくはわかりませんが、僕には例えばピンクレデーの曲とか、めちゃくちゃオリジナリティーがあると思います。
僕らが子供の頃踊りなどをまねて遊んだり、歌詞などもなにげに、重要視して聞いていたそんな記憶があります。
変わる事、変化をする事は、何かを失う事でもあります。
僕も変わっていきますが、大事なのもは失いたくはないですね。
マーケテイング音楽(まねて作る)このあたりも考えていかないといけません。
様々な事を考えさせられた一つの大きな時代のドラマでしたよ。
ご無沙汰しています。
暑いですねー連日。
さてさて、ずいぶんと久しぶりの更新となってしまいましたが、巷ではオリンピックが熱い。
私はといえば夏休みに入ったにもかかわらず、忙しい日々が続いていまして、
連日帰宅が深夜になり、ちっとも休みがないのが悲しいところ。
さてさて、自己中にも程があるかもですが、オリンピックといえばバドミントン。
実は、中学生時代、文芸部に掛け持ちしてバドミントン部にも所属していました。
何故バドミントンか?
それは、「若いんだから運動でもしろ!」というオヤジの脅迫に負け、
しぶしぶながら朝練がなく、活動日の少ない競技を選んだ結果がこれでした。
したがって、
「本当にバドミントンが好きで練習頑張っています」という同期の面々には申し訳なかったが、
当然のことながら、活動時間中くだらないシャレや前日読んだ漫画の話、新発売になったお菓子の美味しさについてなどを語り、非常に不真面目極まりない部員として存在するはめになった。
結局アメリカに行く前に退部したのだが、最後のほうなんかはもう2年遅れて入ってきた後輩よりもへたくそで、
試し打ちの後の「アドバイス」を後輩が聞きに来るときなんかは
「そのまま頑張ってください」としかいえないダメ先輩としてしか自分の居場所を確立できないほどになっていた。
まあ、とはいえみんな私のヘタくそさにきっと笑顔になってただろうと思うと、ちょっとは役になったかもしれんと思ったりする。
だれも「バドミントンの上手いarlieさん」を期待していないうえに、
みんなの期待が「バドミントンがどヘタで面白いarlieさん」として認識していたのだから、その固定観念をわざわざ崩してやる必要性など微塵もなかったのだ。
しかし、10年ほど後、こうして画面の中で見るオグシオさんらは私とちょうどバドミントン同期である。
私がくだらないシャレをいってバドミントン部員の笑いを取っていた同じ頃、オグシオは全国大会のへの死闘を既に制覇し、一歩一歩オリンピックへの階段を駆け上っていたと思うと本当に頭が下がります。
ガンバレ日本。




